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ネームバンドに比べてはるかに数が少なく
入手困難な、59年製のフロアショーです。 |
マイクロセンシティブ・ストレイナー |
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シングルポイント・バットエンド |
59年はグレッチのトランジション期であり、
スティックチョッパー・フープの最終期になります。 |
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経年は感じられますが、
全体的にコンディション良好です。 |
ラウンドバッジ |
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内臓ミュートの動作に不具合はありません。 |
6プライシェル・ジャスパーシェルの最初期です。 |
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ヘッドを除き、すべてオリジナルです。 |
GRETSCH RESPONSOスナッピー |
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バットエンド側から、テンションの調節ができます。 |
小宮試奏レポート
50年代グレッチのブラス製ダブル・フランジ・フープに、60年代の6プライ・シェルの組み合わせというレアな仕様ですね。
それがサウンドにも表れているようで、50年代(3プライ)と60年代(6プライ+ダイキャスト・フープ)の中間サウンドだと思います。
タイトさとオープンさのブレンド感がいいです。6.5"のいい響きが出ていますので、ジャズはもちろん、ロックでもいけます!
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